生命保険を募集していて思うことが、お客さまにいろいろアプローチして
生命保険の必要性を理解していただいて、それから見積り書を作成してご説明させていただく。
そして、何度も見積り書を修正して、それはそれは大変な労力をかけて申し込み書に署名をいただく段になる。
そして審査だ。審査の種類は、告知、面接士、医務審査がある。この審査がやっかいでそれぞれ審査された書類が東京の本社の審査部みたいなところで契約に引き受けの可否を決めるわけだが、中には何故この契約が引き受け延期になるのか理解に苦しむケースがある。
怪我してそこからバイキンが入って消毒のため1日病院いったから引き受け延期。
本当にがっかりする。今までの苦労がすべて水の泡だ。
保険会社の社員にいいたい。
おまえら生命保険の契約とったことがあるのか?
机上の空論ばっかりいってんじゃねいゾ!
せめて断るときくらい自分たちで”こういう理由でお引き受けできませんでした”と電話したらどうだ?
センシティブ情報だから代理店にも教えていけないんだろ?
と、まあ今日はグチっぽくなってしまってすいません。