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私もそろそろ若いと言えない年になってきましたので、
自分は健康だと思ってはいても、アフラックのガン保険に加入することを決意しました。

又、健康でないと加入できないのも生命保険の特徴です。

私も最初からアフラックと決めていたのではなくて、
いろんな会社を比較してまわり、詳細が不明だと思ったところは調べたりして、アフラックのガン保険

に決定しました。

保険を決める際のポイントで、私がチェックしたのは、
保障期間、給付金の回数、保障されている病気の種類、
それから退院給付金や、通院給付金が出るかという点です。

ガンになってしまった場合、退院後の通院治療も長くなります。

ですから、その辺の保障内容も比較する時には必ずチェックするべきポイントです。

あと、比較の時に注意した点で細かいことを言えば、
健康保険が使えない治療の場合も保障されるかどうかです。

中には高度先進医療などの治療を受けた場合に給付金が受け取れる商品もあります。

まだまだ医療技術が進んだといっても、3人に1人がガンで死亡しているのが現状です。

自分はガンにならないと断言できる人は1人もいないはずです。

ましてガン
の治療は莫大なお金がかかります。

私は、金額や保証など、いろいろ比較して一番私に合っていると思ったのがアフラックでした。
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皆さん、自動車保険見直し生命保険見直ししてますか?

特に商売柄自動車保険などは前年同条件とかで継続される人が結構多いと思っているんですけど、その時々で家族構成も変わってきますし、又乗られる方の年齢も変わってきます。

そこで、無駄な保険料を支払わなくて済む場合もあります。

最近は契約内容確認が義務づけられていますので、営業の方にアドバイスをもらいながらしっかり確認しましょう。

それと自動車保険は事故を起こしたとき親身に対応してもらえる保険会社、又アドバイスを的確にしてくれる人がいる所が多少の保険料の差でしたら、長い目でみてお得ですし、安心です。

 又、生命保険は保険期間が長い商品ですので、それこそ充分すぎるくらい説明を聞いて加入しましょう。

入っていれば安心という考えでは、必ずあとで後悔します。

保険商品の中には、10年後15年後に保険料が上がる商品もありますし、60歳払い済みで同じに医療保障がなくなる商品もあります。

生命保険も加入している保険会社だけでなく、他の保険会社の証券診断もたまに受けてみましょう。

そうしたら、こんなはずではなかったという事実が出てくるかもしれません。

実際、私が証券診断させていただいた中では、こうゆう事例が一杯出てきています。

くれぐれも自分だけは大丈夫だという考えだけは持たれませんように・・・・。

自動車事故

今朝、1カ月位前に自転車の飛び出しにより人身事故を起こされたお客さまより電話があった。

事故内容というのは、お客さま運転の乗用車が直線道路を走行中自転車が飛び出して衝突したものだが、肋骨2本骨折と頭部打撲で現在も入院中だ。

事故の翌日お客様の要望で一緒に病院に行ったのだが、その被害者の息子がいて、いきなり怒り出して連絡が遅いだの、些細なことでイチャモンをつけてくる。

後で、保険会社の人身担当者がきたのだが、その担当者にも同じように喰って掛かって来る。

挙句の果て、”もう帰れ”ときた。全然話が進まないので、保険会社も弁護士対応案件とした。

そうなると、窓口が弁護士に一本化され、相手はお客様に電話することもできなくなる。すれば、罰則規定にひっかかる。

それはそれで良いのだが、やはりお客さまはお見舞いにもいけず、良心が痛むらしく代理店に相談してみえるのだ。

それで、いろいろな角度からお話して、安心してくださいというのだが、”お話して安心しました”といっていただけるのが、代理店として無情の喜びだ。

本当に代理店にドップリ浸かっているな~と改めて感じた。

皆さんも事故はやってもやられても嫌なものですので、安全運転でお願いします。

以下も、ご参照ください。
↓  ↓  ↓  ↓

★自動車事故

★自動車事故




今日は忘年会

今日は趣味でやっているソフトボールの各チームの代表1~2名が出席しての本部での忘年会に出席した。今期優勝チームの表彰等があり、来期に向けて頑張りましょうという事だが、昼にあったものだから、終わったあとアルコールが入っていて、やりたい事が何もできずじまいだった。

もうすこし時間帯を考えてやって欲しいもんだと思った。

それにしても、50歳~60歳のおじさんたちが、ソフトボールする時は童心に戻って本当に楽しそうにやるということは、本当にいいことだな~と思う。

利害関係がないからだと思うが、若い頃を思い出すんだろうな~。

私も体と時間が許す限り続けていきたいとおもう。
生命保険を募集していて思うことが、お客さまにいろいろアプローチして生命保険の必要性
を理解していただいて、それから見積り書を作成してご説明させていただく。

そして、何度も見積り書を修正して、それはそれは大変な労力をかけて申し込み書に署名をいただく段になる。

そして審査だ。審査の種類は、告知、面接士、医務審査がある。この審査がやっかいでそれぞれ審査された書類が東京の本社の審査部みたいなところで契約に引き受けの可否を決めるわけだが、中には何故この契約が引き受け延期になるのか理解に苦しむケースがある。

怪我してそこからバイキンが入って消毒のため1日病院いったから引き受け延期。

本当にがっかりする。今までの苦労がすべて水の泡だ。

保険会社の社員にいいたい。
おまえら生命保険の契約とったことがあるのか?
机上の空論ばっかりいってんじゃねいゾ!

せめて断るときくらい自分たちで”こういう理由でお引き受けできませんでした”と電話したらどうだ?

センシティブ情報だから代理店にも教えていけないんだろ?

と、まあ今日はグチっぽくなってしまってすいません。
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最近思うこと

今日、知り合いより「建築業者の方が建築期間中の工事保険を入りたいので、そういった保険を取り扱っているか?」との問い合わせがあり、「思わず取り扱っていない」と答えてしまった。

なぜそういってしまったのか、前だったら「取り扱ってます。内容をお聞きして見積りをお持ちします。」と言っていただろう。

後で、考えていたのだが、おそらくその時”調べるのが面倒だ、保険料が労力に見合わない、モチベーションが低い状態だった”ということが思い当たるが、非常に情けない気分になった。

代理店を開業したころは、保険料売り上げに関してはギラギラした情熱があったが、今はそれがない。

この大きな波に納得できない自分がいるのかもしれない。
昨日は町内ソフトボールの忘年会でおすし屋さんで、たらふく飲んで食べた。やはり利害関係のない付き合いは楽しい。

二次会はカラオケに行き、これも何曲うたったかわからないくらい歌ったと思う。

たまには、こうゆう息抜きもなければと思う。

今日は、親類の法要があったので、出席。

女房方の法要で、あまり知らない親類もいたが、まあこちらも無難に滞りなく、終了。

ただ、やはりお経の間の正座だけは、日頃しなれていないせいか、足のしびれが非常に苦痛だった。

世の中不景気

新聞、テレビでは連日のように 自動車関連の契約社員の解雇が報じられている。

このままでは、失業者であふれ犯罪も増えてくるだろうし、日本はどうなってしまうんだろうと思う。

本当に、このような状況になってくると、しわ寄せがくるのは立場の弱い方だ。

そこで、毎回思うのは、政府の無策ぶりだ。景気対策は最重要課題だろ?

景気が悪くなってきたら、公務員は民間レベルに給与水準を引き下げるべきだろ?

それが、いまでは公務員天国で、汗水流して税金を納め、その税金で生活している公務員の方が

給与も高く、福利厚生もしっかりしていて退職金も目減りすることなく支給される。

こんなバカなことがあっていいのだろうか?





自動車事故

自動車事故の処理をしていて思うことは、車両保険を入ってない車同士の事故は非常に疲れる。

過失割合がモロに相手よりの回収金になるので、相手の非をお互い言い立てる。

人間の醜い部分が垣間見える。

お互い歩みよりの姿勢がないと、いつまでたっても平行線のままだ。

したがって、示談できない為双方保険金が支払われない。

修理していれば、修理代は自分達で全額立替えて支払わないといけない。

代理店は、何度となく連絡説明をしないといけない。

最低、エコノミーの車両保険には、加入しましょう。

モチベーション

最近、保険会社の考えてる事が、よくわからないことがある。

よく担当社員は、個人代理店ではもし店主が病気、怪我になった場合お客さんのフォローするものがいなくなるので、合併ないしは大型代理店の傘下に入ってお客さんを守ったほうがいいと言う。

しかし、委託契約書を読むと代理店固有のお客さまではなく、お客さまは保険会社のお客さまであると明記してある。

と、言うことは代理店に万一のことがあった場合、保険会社がフォローすべきだと思うが違うのだろうか?

いろいろ考えていると、どうもモチベーションが下がってくる。

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